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小さなオープンカーで北海道の温泉を巡る、道産子の入湯記録。

「HO」誌 第31号

「HO」31号

このカテゴリーの記事をしばらく書いていないので、久しぶりにこの雑誌の紹介をしましょう。
「HO」は今年の4月号(第29号)から月刊誌になりましたが、温泉の無料パスなどの仕様は全く変わっていません。
私にとっては毎号近場で使える温泉がありますので、実は以前よりも重宝しています(笑)

半額クーポンの方は割愛させていただきまして、最新号の温泉無料パスは以下の通りです。
カッコ内は通常の入浴料です。

・函館温泉ホテル(550円)
・温泉旅館矢野(600円)
・鹿部ロイヤルホテル(500円)
・天然豊浦温泉しおさい(500円)
・クアプラザピリカ(500円)
・登別万世閣(1000円)
・洞爺月浦温泉ポロモイ(600円)
・(洞爺)北海ホテル(500円)
・洞爺湖畔亭(700円)
・洞爺ごきらく亭(500円)
・洞爺湖万世閣レイクサイドテラス(1700円)
・トーヤ温泉ホテル(800円)
・虎杖浜ホテルオーシャン(400円)
・白老温泉ホテル(500円)
・ホテル鹿の湯(800円)
・シャトレーゼカントリークラブ札幌(500円)
・サンフラワーパークホテル(500円)
・はぼろ温泉サンセットプラザ(550円)
・てしお温泉夕映(500円)
・なよろ温泉サンピラー(400円)
・ホテルニュー幸林(500円)
・うたのぼりグリーンパークホテル(400円)
・ニュー温泉閣ホテル(500円)
・層雲峡朝陽亭(700円)
・湯元銀泉閣(600円)
・層雲閣グランドホテル(1000円)
・マウレ山荘(600円)
・紋別プリンスホテル(通常は不可)
・塩別つるつる温泉(500円)
・しほろ温泉プラザ緑風(500円)
・はにうの宿(320円)
・本別温泉グランドホテル(500円)
・ホテルグリーンパークつるい(500円)
・名湯の森ホテルきたふくろう(600円)
・トーヨーグランドホテル(500円)
・ホテル知床(1000円)

以上となっています。
施設によっては利用できる日に制限があります。
この範囲を1ヶ月で入るのはまず無理ですが、重宝するのは確かでしょう。私も最新号で既に4件に立ち寄っています(笑)



これは余談ですが、先日バックナンバーを購入するために、「HO」を発行しているぶらんとマガジン社へ直接行ってきました。
既に完売状態になっている第15号が欲しくて一応問い合わせてみたのですが・・行ってみると、何と「完売でもたまに出てくるんです」ということで、新品を手に入れることができました^^
私が持っていた第15号は祝梅温泉に寄贈したので手元にありませんでしたが、再び手に入れることができて大変嬉しかったです。
ありがとうございましたm(_ _)m

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のん
性別:
男性
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温泉愛好家&温泉ライター。温泉資格:温泉入浴指導員・温泉健康指導士・温泉ソムリエマスター・温泉観光士・温シェルジェ・温泉観光実践士・温泉観光管理士・高齢者入浴アドバイザー。
趣味:
湯。翼。
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